妊娠中や授乳時期のレーシック

レーシックについての口コミサイトが最近多くなってきましたが、これはまさに必見の情報サイトと言えるでしょう。
ただし中には悪質なレーシッククリニックへの誘導サイトも存在しているので注意が必要です。 妊娠中や出産直後の女性であれば、決して焦る必要はありません。
授乳が終わった時期に落ち着いてからレーシックの手術を受けるようにしましょう。

 

レーシックの手術が終わった後に使用される点眼は、少量ですが体内の赤ちゃんに吸収されてしまう可能性もあります。
なのでどんなにレーシックが可能と言いましても、妊娠中には避けるべきだと言えます。
レーシックの手術自体は、妊娠中や出産した直後でも、十分に受けることは可能となっているのです。
しかし、基本的にどのクリニックに行ったとしても、妊娠中や出産直後の方のレーシック手術は断られてしまうことがあります。 時代の最先端の技術によって実施されるレーシックは他の手術と比べてリスクの低い治療方法と言えます。
ただし必ずしもレーシックで視力を回復することが出来るというワケではありませんので、知識を覚えておきましょう。



妊娠中や授乳時期のレーシックブログ:18/07/02

一週間くらい前のよる、
お父さんはひどく酔っ払って帰宅しました。

この日、お父さんの機嫌は良くなく、
また普段は超無口ですが、
酔うと同じことを何度も繰り返す…
うっとおしい状態になっていました。

そして、
「腹減った。メシ」
と、腹なんて減ってもないくせに、
ママに言いました。

するとママは…
何を血迷ったか、冷めたカレーライスをお父さんの前に出しました。

「こんな冷めたカレーライス食えるか!」
と、少々怒りを感じたお父さん。

それを受けて、ママはカレーライスの皿を引き取って、
電子レンジに入れました。

…が、ここからが、問題行為なのです。

電子レンジに入れたかと思うと、
ママは、温めを押して20秒もしないうちに取り出して、
温まってないカレーライスを父親に出しました。

この行為に、
普段はとても大人しい(というか、何を考えているか分からない、無愛想な)
お父さんがキレてしまい…

「こんなもん食えるか〜」
と言うと同時に、茶碗や皿を投げつけました。

すると、怒りを逆なでするかのように
「俺、美味しく食べれるもん」
と、意味不明の弁解をするママ。

お父さんの怒りはママに向かい、平手打ち!!

それを目の当たりにしたおとうとは逆切れし、
お父さんに向かって
「お前、男が女に手を上げるって、どういうことか分かってるんかぁ!!」
と、おとうとがお父さんを殴ろうとした瞬間…

「子どもが両親を殴るのはもっと最低な事や!!」
という、(おとうとが言うには)正義の心の声が聞こえ…

おとうとは自分の頬を
バッチンバッチンと自分で殴り始めたのです。

そんなおとうとの行動に
空いた口が塞がらないお父さんとママは、
すっかりケンカをしていることすら忘れたようでした。