レーシックの種類によって適正が異なる

レーシックの種類によって適正が異なる



レーシックの種類によって適正が異なるブログ:18/03/11


おいらは、高校を卒業するまで、
バレーボールをやっていました。

高校のバレーは厳しかったので、
食べないと体力がもたない!

11時もかきあげ丼2人前など、かなりの量を食べていたんです。
しかし、トレーニング量が多かったので、
肉体もひきしまり、むしろ体重も落ちていってたほどです。

きっとトレーニング量とご飯量がうまい具合に
バランスがとれていたんだと思います。

ところが、
バレーを辞めてしばらくすると
ブクブク太ってしまいました。

トレーニングをやめたのに同じくらいのご飯量を摂り、
バランスも考えないで、食べたいものを食べたいだけ食べる…

トレーニングしてる時に比べて、
お腹だってそこまですいてないのに、
トレーニングしてる時と同じ感じでご飯をする…
太るのは当たり前ですよね。

だから、おいらは、
今の生活に合ったご飯を考えて摂り、
そして、できる時にはなるべく肉体を動かすようにしました。

全くトレーニングせず、ダラダラしてしまえば筋肉はどんどん衰え、
痩せにくくもなってしまいます。
それこそ、7時腕立て伏せをやるだけでも違いますよ!

おいらは球技は得意ですが、
マラソンなどが苦手なんです。
だから、ジョギングなどは続かないので、
日々、7時腕立て伏せをやっていました。

激しいトレーニングではないけれど、
全身を使い日々続けられるものなので、
何もしないよりはいいと思うんです!

以前トレーニングをやっていた経験がある人なら、
得意不得意はあると思いますが、
肉体を動かすことが嫌いなわけではないですよね!

トレーニングが嫌いでない人なら
シェイプアップだって成功しやすいはず!

少しのトレーニングと、ご飯バランスを考えれば、
きっとひきしまっていたあの頃に戻れるはずです!



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