レーシックの種類によって適正が異なる

レーシックの種類によって適正が異なる



レーシックの種類によって適正が異なるブログ:17/03/15


何年か前、我が家では…

わしが
「それでね、………でね、そしたら~~~」
とひたすら話す。

主人は、面倒くさそうに、
「うん、うん、でさ、結論は何?!結論から言ってくれる?」

わしはむっとして
「え??ちょっと聞いてほしかっただけ、
聞きたくないのなら、もういいよ!」

…といったやりとりが頻繁にありました。

わしは心の中で
「もう2度と主人には話さない!」
と決意します。

決して、仲が悪かった訳ではないんですよ。
当時もわしたちは
「仲が良い…少なくとも仲悪くはない夫婦」と
お互いに思っていました。

なので、
もう2度と主人には話すもんか!と決意しておきながら、
何かあると、やっぱり聞いてもらいたくなり、
懲りもせずに話して…
またけんか、と同じことを繰り返していたわけです。

もうひとつ、よくあったパターンが…

主人が車を運転中
のろのろしている車や、少々危険な歩行者に対して、独り言のように…
「早くしろよ~!」「まったく、あぶないなあ~!」
と怒る主人。

それをしばらく助手席で聞いていると、
なぜか無性にイライラしてくるわし。
「そんなに怒らないでよ!相手にも相手の事情があるのよ!」
と主人に怒る。

感情って、共鳴するんですよね。

しかし、気がつけば、
最近はコミュニケーションの仕方が
ずいぶん変わりました。

車の中での会話でも、
主人はたぶん同じくらい怒っているのではと思うのですが、
わしがそれにほとんど腹が立たなくなったのです。

例えば、
危なっかしい歩行者がいたとして、
それに主人がイライラするとします。

わしはわしで「ほんと、あぶないね~」と自然に共感できたり、
怒っている主人を見て、笑えたり…

聞いてほしい時の会話でも、
主人は以前に比べてよく話を聞いてくれるようになりました。

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