クリニックの環境でレーシックの失敗例

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クリニックの環境でレーシックの失敗例ブログ:18/06/20


皆さん
∩(´∀`∩) コンバンワッショーイ♪(∩´∀`)∩

最近の僕の悩みは、
白髪がだんだん増えてきたことです。

自分ではあまり気がつかなかったのですが、
主人や子供が僕の頭をのぞきこんでは
「さすがにちょっと増えてきたね」
などとコメントするようになりました。

主人は昔から若白髪のため、
僕より3つ年上なだけですが、頭はかなり白いです。

そういう主人のそばにいるせいか、
僕は白髪の増え方が遅いほうだと思っていました。

…が、よる年波には勝てない!と最近感じています。
そして、年をとっていくことを悲しく思う気持ちもあるのですが、
どこかで、年をとるのも良いものだと感じている僕もいるのです。

どんな時にそう感じるかというと…
テレビで昔のヒット曲の特集をしたりしますよね?

当時から数十年経った歌手が登場し、歌っている姿。
その姿を見た時です。

歌の懐かしさと共に、
年月を経て、歌(正確には歌い方かな)そのものが成熟され、
歌手自身がとても素敵に年齢を重ねている様子に
僕は「う~ん」と感動するのです。

若い頃、人間の外見は
「持って生まれたもの、そのもので勝負!」という部分が大きい気がします。

一方、年をとると、
それだけではなく、内面が顔にでるかなと
僕は感じています。

歌手を見て
「えっ。あの頃よりいい!」と感じることがたびたびあり
「年をとるって素敵なことかも」と思えるようになりました。

もしかしたら、
どうあがいてもとっていくものならば
楽しく嬉しく年をとっていきたいと、
知らず知らずのうちに
僕は前向きに考えようとしているのかも知れないですね。

――――――以上を持ちまして今日の報告は終了です。
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