クリニックの環境でレーシックの失敗例

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クリニックの環境でレーシックの失敗例ブログ:17/06/09


体重は減ったはずなのに、
なりたかった体型になっていない…
みなさんは、こんな事ありませんか?

例えば…
自分と同じ身長・体重の仲間がいたとしますよね。
なのに、自分の方が太って見える。

体重だけ見たら細いはずなのに、
実際はそんなに細く見えない…
なんだかブルーな気持ちになってしまいますよね。

あたくしは着痩せタイプだったので、
実際の体重より少なく見られる事もありました。
しかし、それはあくまでも着痩せしているから…

やはり、同じ身長・体重の仲間と比べると実際は太い!
すごく嫌だったんです。

頑張って減量だってしているのに、
なんで理想の体型にならないんだろう…
といつもモヤモヤしていました。

しかし、ある減量をやってみて
その理由が解ったんです。

それは、
体重を減らそうと
ご飯制限とトレーニングだけ、頑張っていたからなんです。
トレーニングは大切ですが、あたくしの場合無理しすぎていたんです。

そして、最も大切なご飯。
このご飯をあたくしはバランスよく改善するのではなく、
早く痩せようと制限していたのが間違っていたんです。

ご飯自体が偏ったり食べなかった事で体重は落ちても、
スタイルはついていかなかったという事だったんですね。

例えば、風邪の時、
ライスが食べられなくて、寝込んでしまったとします。

元気になって体重を計ったら、食べられなかった分痩せていた。
しかし、それは痩せたのではなく、やつれただけですよね?

食べない減量も同じような感じなんだと思います。
体重は落ちたのに、なんだかやつれた印象がある。

あたくしはバランスよくご飯をして、
適度なトレーニングをし始めてから、
体重とスタイルのバランスがとれてきたような気がします。

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