クリニックの環境でレーシックの失敗例

クリニックの環境でレーシックの失敗例



クリニックの環境でレーシックの失敗例ブログ:16/04/01


俺は現在午前中食を食べていますが、
食べるものや食べ方を間違えて、
かえって太ってしまったことが過去にあります。

おそらくネットやテレビなどからの情報で
「ダイエットのためには午前中食は必ずとるべき」
と考えてのことだったと思います。

かなり長い間午前中食を食べる習慣が無かったので、
とりあえずは食べやすいものを…と、
ブラックコーヒーに小さな菓子パンを食べていたのですが、
あっという間に体重は2KGほど増えました。

今考えると
11時・夕方食や運動の内容は変わらずに、
菓子パン分が日々の食生活に加えられたわけですから
太るのは当然なのですが…

これもどこかで聞いた
「午前中は代謝が高いから甘いものでも大丈夫」
という情報を鵜呑みにしていたのと、
その時は午前中食をとることだけにとらわれていたのが
失敗の原因です。

11時と24時の2食だった人が、
午前中食をとるようになっても
11時・24時のご飯量やメニューが
まったく変わらないのであれば、
単にカロリーオーバーになってしまい、太るのは当然ですよね。

結局、人それぞれの生活に応じて、
決定するのが最善ではないでしょうか。

例えば
午前中食をとることで便秘が改善されたとか、
24時遅くにたくさん食べることが減ったとかの効果があれば
午前中食をとったがほうが良いでしょうし…

午前中食を抜いたとしても仕事の能率も悪くなく、
11時前にお腹が減らないのであれば、
まったく問題は無いと思います。

たとえ午前中食を習慣にしていても、
たまたま前日の遅い時間にライスを食べたなどの理由で、
翌午前中に食欲が無い場合は、無理して食べる必要はないと思います。

その後のご飯の量が守られていれば、
午前中食を抜いて調整することも効果的な場合もあります。

クリニックの環境でレーシックの失敗例

クリニックの環境でレーシックの失敗例

★メニュー

妊娠中や授乳時期のレーシック
レーシックの種類によって適正が異なる
レーシックを受けたメジャーで大活躍中の松坂選手
クリニックの環境でレーシックの失敗例
角膜の厚みによってはレーシックを受けられない
エキシマレーザーを使用するレーシック
目の病気や疾患を持っている人
治療費用でクリニックを比較しよう
ドライアイでもレーシックを受けられる
最も適した治療方法をまずは探す


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)安全な優良レーシックを探している人へ